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<終了>【2011.5.11(水)】千人歌・いのちのキャラバン~取り戻そう! 日本の自然、 日本人の心。~


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千人歌・いのちのキャラバン
~取り戻そう!  日本の自然、  日本人の心。~
これからの時代をどう生きるのか?エネルギー、環境、そして未来のあり方。国際交流・協力から、そして地球共生の視点から考えます
■日時:2011年5月11日(水) 18:30-20:00
■場所:財団法人 北海道国際交流センター(HIF)(函館市元町14-1)  
■入場:無料
■内容                                         
18:30   報 告  「東日本大震災被災地~田野畑~久慈~八戸~東北慰問について」
作詞家・ミネハハプロデユ―サー    岩城 安宏
18:45  講 演  「地球共生の時代を迎えて」  ありがとう地球財団 理事長  加藤 憲一
19:15        意見交換会
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19:40  コンサート ミネハハ・コンサート「いのちの讃歌」 ―歌・MINEHAHA
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■略歴 加藤憲一氏[カトウケンイチ]
(株)ピースウエイブ研究所代表取締役、一般財団法人 ありがとう地球財団理事長
1950年、鹿児島県肝属(きもつき)郡内之浦町に生まれる。MBD(南日本放送)派米高校生として渡米。ワシントン大学卒業後、ハーバード大学院にて国際関係論を学ぶ。また、台湾の国立台湾大学哲学研究院にて中国哲学を研究。その後、シルクロード放浪中、草の根交流の可能性に着眼。1981年に帰郷し、留学生ホームステイプログラム「からいも交流」をスタートさせる。
地域づくり、教育文化運動、社会運動、平和運動、国際交流活動、NGOなど衣は多くあるが、果敢な「地球共生運動」だという。人々を「ムラ」から解放し、「個」をもった地球人に脱皮してほしいという願いをこめた意識変革運動を今もなお続けている。
■略歴 MINEHAHA[ミネハハ]
清泉小学校、清泉女学院中学・高等学校卒業、フェリス女子短期大学音楽学部声楽科卒業。 
8歳で合唱団に入団。音楽の基礎をフェリス女子短期大学音楽学部声楽科で学ぶ。ヴォーカリストとしSOUL,R&B,JAZZ,ROCKなどの様々なジャンルの音楽をDISCO、ナイトクラブ、ライブハウスのステージで歌う。1974年頃からスタジオミュージシャンのコーラス・ヴォーカルパートで3000曲以上のCMソングを歌い、「CMソングの女王」としての地位を築く。歌うことは生きること、生きることは歌うこと。その活動は国を越え、民族を越え、時を超え、たくさんの命と共鳴の輪を広げている。

■主  催:財団法人 北海道国際交流センター(HIF)
一般財団法人 ありがとう地球財団
■連絡先:財団法人 北海道国際交流センター(HIF) (担当:池田)
TEL 0138-22-0770  ikeda@hif.or.jp