« われら、おけしょー隊が行く!其の参 | ボラット編集日記 | 環境意識高まる!札幌でも活動が活発 »
2007.04.18
| 札幌駅の真ん中にどーんと構える白い石。人も通れる大きな穴が開いている。何とも柔らかな曲線がちょっと心を和ませる。そうそう実はこれ世界的にも有名な安田侃。出身地の美唄には安田氏の作品約40点を常設展示している「アルテピアッツァ美唄」芸術文化交流施設、彫刻公園がある。イタリア語で芸術広場を意味する交流広場、2007年4月にはカフェと工房もオープン。ちょっと気になる存在だ。そして、そんな安田氏の作品がHIFの代表理事室にも・・・是非、一度ご覧ください(ムック) | ||
|
|
|
| こちらは札幌駅に一際大きく構える安田氏の作品。 |
サイズは小さいが存在感が抜群。まったく同じ形です。 |
そうそう、実は1994年に 第1回北海道地域文化選奨受賞をいただいた時の記念品が安田氏の彫刻だったんです。 |
関連カテゴリー:HIF事務局
このエントリーのトラックバックURL:
http://www.hif.or.jp/mt/mt-tb-hif.cgi/346