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2007.10.18
美しいネオンまたたく、そこは函館の金森倉庫群。
とっぷりと日も暮れた日曜の宵に・・・こんな後姿を見つけちゃったら、そりゃもう、おめめ釘付けさ。
その名は、きむらとしろうじんじんさん。
全国各地・海外でも活動していらっしゃる陶芸家で、参加者が自分で絵付けした器をその場で焼き、その器で野点をしてくれるという素敵なイベントを各地で開催しているのです。
んもう見るからにアートなたたずまい。ちょうど釜出し(という用語で合っているのだろうか・・・)の途中だったので、お願いしてその様子をパチリと撮らせて頂いたのです。
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| 絵付けする参加者さん。 真剣かつ楽しそう。 |
焼いた器を今まさに 取り出すところですねー。 |
作業中の姿勢や動作の 一挙一投足がエレガントなじんじんさん。 |
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| 夜で画像が暗かったので、 ポスターもご紹介!どうよっ! |
絵付けをする人々。ボランティアの方も大勢いました。 寒空の下、笑顔でお客様の応対や磨きなどをされていました。 |
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