ボラットさんみーつけた!
「明るさとアイデアが人をうごかす」
加賀谷 恵(かがや めぐみ)
1985年生まれ
北海道大学水産学部3年(海洋生物資源化学科食品化学系)
IFA(インターナショナル・フレンドシップ・アソシエーション)所属
小学4年生から大学1年まで少林寺拳法を習い、3段の腕前。
2007年7月30日から11日間、青少年体験・友情の船事業でサハリンへ行く。
出会ったときの印象は、とても目ヂカラのある美人さん。外国の人たちがお茶を振舞うお茶会で手伝いをしていた恵さんを訪ねた。山吹色の着物を着て、お客さんに案内をしたり、茶碗を洗ったりしながら、楽しそうに話し、自然な笑顔をみせていた。お茶会が終わって取材をすると、めぐみさんの魅力のわけがわかった。底抜けの明るさと、人なつっこさ、それに言葉にパワーがある。
恵さんが大学で所属しているのはIFA
(インターナショナル・フレンドシップ・アソシエーション)というサークルで、留学生や北大生が中心となって、地元の人と関わる機会をつくり、輪を広げようと活動している。豆まきをしたり、ハロウィンパーティーやハイキングに参加したりと、IFAのメーリングリストには誰でも登録できて、いろんな企画やアイデアが飛び交っている。現在、登録者数はおよそ130人。北大の水産学部生や留学生をはじめ、道南に住む社会人や外国人が、情報を共有している。留学経験のある先輩が海外で友達を作る難しさを知って「こんなサークルがあったらいいな」と立ち上げたもの。
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親子で考える" ~電気のこと・エネルギーのこと・地球のこと~
10月13日の午後、20組の親子が函館市亀田福祉センターに集まった。「楽しく学ぼう!電気とこれからのエネルギー」に参加するためだ。主催は日本消費生活アドバイザー・コンサルタント協会。
電力中央研究所 知的財産センター上席の吉光司氏のおよそ2時間の講話。その内容は電気のしくみ、それを作っている発電所や種類、現在世界で使われているエネルギーのこと、それを使い続けるために生じる環境問題まで。「雷はなにでできている?」の問いに、子どもたちが「電気!」と元気に答えるところから始まった。実験を随所に盛り込んで、実際に間近で見たり、触れたり、作ったりの2時間は短く感じられた。目前での実験は、子どもたちは勿論大人も知的好奇心がくすぐられる。
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10月14日 財団法人 北海道国際交流センター
「地球祭」
~韓国 国樂文化財団文化学校 特別公演会~
毎年、10月6日の「国際協力の日」にちなんで行われる「地球祭」。今回で三回目の開催となる北海道国際交流センターでのイベントである。今年は、韓国から「国樂文化財団文化学校」より7名を招いて、音楽と舞踊の公演を行った。日本での公演は今回が2回目。
日本の琴に似た伽揶琴(カヤクム)は、女性らしい音を奏でる。弾いている姿も何やら奥ゆかしく感じた。尺八に似た大琴(テグム)は、その音の深みが素晴らしい。舞踊団員らの衣装も、それぞれに色とりどりで美しく、色っぽく、そして
艶やかに盛り上がった。
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身近なことを話そう。
部屋のスピーカーから流れているのは、暖房ですっかりあたたまった部屋に心地よく響く、どこか眠気を誘う音楽。だけどそれは、1曲1曲にほんのわずかなユーモアが込められているようで、眠りに落ちてしまうほど1本調子なものではない。そう、それは「メロウ」とでも表せる感覚だが、退屈なだけの「癒し」の音楽などではなく、冒険心と刺激に満ちた空想世界でのリスニング体験である。
回っているディスクは、函館出身のマルチ・ミュージシャンであるJINTANAが所属する「PAN PACIFIC PLAYA(パン・パシフィック・プレイヤ)」による初めてのレーベル・コンピレーションだ。PPPは、横浜のベイエリアを拠点に活動している集団であるが、バラバラの個性が、とても面白いまとまり方をしているという印象。ジン君、本当に素晴らしいCDだと思ったよ。すごく良かった。
札幌在住の木野哲也(きの てつや)、彼
もまた幅広い活動をしている人物だ。今年は、彼がマネージャーをつとめるOKIさん(アイヌ音楽のミュージシャンで、これまた面白い人だ)も含めて、妙に会う機会が多かったね。みんなで大量の酒を消費したし、くだらない話も沢山した。
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2分30秒の笑顔の真剣勝負
~函館チアリーディングチーム BLACK SHINYS~
今回は様々なイベントで元気爽快に活 躍している函館チアリーディングチー ム「BLACK SHINYS(ブラック・シ ャイニーズ)」の現場をリポートです!
函館近辺のイベントや大学祭で、快
適な音楽にあわせてチアリーダーたち
が華麗に宙に舞っている姿をご覧にな
りましたか?
2007年5月に、社会人チアリーデ
ィングチーム「BLACK SHINYS」が
結成されました。道南初となるチアリ
ーディングチームが結成されたきっか
けは北海道教育大学2年の貝崎あかり
さん(20)と友人らが「学園祭でみんな
とで楽しくやりたいね!」となったこ
とで、その時に北海道大学水産学部チ
アリーディング部と出会い、指導を受
けながら6月の北海道教育大学函館校
学園祭に向けて練習が始まったのです。
(写真右/佐々木康弘)タワーが決まった瞬間、
「1人欠けてもダメ、技が決まった時にみんなで一つになれたと実感できる」
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NATURAS【なちゅらす】は、子どもたちのあそび場・学び場( ゚∀゚)ノ
対象は、だいたい5歳~中学3年生まで。基本的には、子どもたちが自立心を高めるため親立入禁止(≧o≦)
ちょっと大変だけど、好奇心を満足させる冒険にチャレンジしながらのびのび自由に仲間作りを楽しむぞ
(* ^ー゚)ノ
たくましさを身につけ、個性を発
見するフィールドなのだ(^▽^)/
(春)野外でバームクーヘンをくるくる焼き上げ
(夏)イカダでプカプカ漂流体験
(秋)火山に登って噴気を利用してクッキング
(冬)雪原にテントをはって冬眠体験
などなど、どきどき・わくわくな体験学習を毎週末!開催中です(^▽^)
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このヒト。発信ing
~大人の会談のぼる「モダン・バー 銀色のグラス」~
♪酒場の女のメロディーがあなたの心を酔わせます♪スピーカからこんな言葉が流れる「モダン・バー 銀色のグラス」。東雲町の函館市役所本庁社裏の扉を開ければ赤じゅうたんの階段が迎えてくれます。
店のマスター高橋直樹さんは、ラッパズボンにフリルシャツ、話せば自然と昭和のテイストがぷんぷん匂ってくる。彼の年齢はなんと26歳。
Q1、なぜ「昭和」をテーマに?「DJとして活動していた時に昭和歌謡と出会ったのがきっかけ。映画・ファッション・バンドなど、視野がどんどん広がっていき「昭和マニア」になったんです。だから昔を懐かしんだり、若い人にも興味を持って貰えるような場所を作りたかった」
Q2、10月にオープンしたとは思えないほど店が馴染んでいますね。
「よく言われます(笑)実は店内の照明やイス、テーブルなどは1970年代に営業していたスナックなどから譲り受けたものばかり。内装も全部自分でこだわって作ったんですよ」
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こどもくらぶ
「双子の苦労も喜びも みんなで一緒に 分かち合おう!」
近年、全国的に増えている多胎(双子や三つ子など)。ハイリスク妊娠といわれる多胎妊娠、出産を経て通常の倍の時間と体力を必要とする育児。外出もままならず精神的にも不安をかかえることが多い中、多胎児を持つ母親同士で交流を持ち一緒に多胎育児を楽しんでいこうと発足した多胎育児サークル「ハッピーキッズ」(川原里美代表)平成10年10月に発足し、現在、函館市内や近郊に住む40組の親子が入会。活動は、主に年4回の集会で、バーベキュー集会やクリスマス会など親子で楽しみ、その中で互いに情報交換し合い、交流を深めている。
ハッピーキッズの特長は、子供たちが就園すると卒業となる育児サークルが多い中、入園、入学しても多胎であることに変わりはない為、脱会するまで会員でいられる点だ。
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世界の調味料とその料理 「オイスターソース」
世界には実に様々な料理があります。
地域によって食材も多種多様。
その食材たちを上手く引き立てる多くの調味料。
このコーナーではその「調味料」に焦点をあて、
世界の料理をご紹介していきます。
(文/伊藤美樹)
オイスターソースって?!
牡蠣(カキ)を主原料とする調味料。独特の風味とコクがあり、広東料理によく使われます。
薬膳では、冬の時期、腎臓を労る食事を中心に考えます。その中で、この時期には黒い食材は体に良いと言われています。

函館短期大学付設
調理師専門学校
管理栄養士
伊藤 美樹 先生
今回は、美味しい旬の鱈と野菜を組み合わせ、その中にキクラゲ(黒い食材)を入れてみました。
また、色んなお料理に、ひじきや黒豆など黒い食材を取り入れてみてはいかがでしょうか。
美味しい料理を食べて、体を動かし、この冬も元気に乗り切りましょう!
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「カッコーの巣の上で」 1975年 米
原作 ケン・キージー 監督 ミロス・フォアマン
出演 ジャック・ニコルソン、ルイーズ・フレッチャー
音楽 ジャック・ニッチェ
人間としての尊厳を問われるような現実に直面したこと
がありますか? 結構長いこと生きてきた私でも、大々的
直接的には無かったようだ。しかし、世界にはまだまだ無
数に存在していると思う。損減ではなく、尊厳。「人間と
は何か」を追求する為にもある映画という文化メディアは、
この「人間の尊厳と自由」という主題を多く扱ってきた。
その中でも忘れられない、強力な名作がこの「カッコーの
巣の上で」であります。刑務所の強制労働を逃れる為に狂
人を装い精神病院に入った男マクマーフィーが、絶対権限
を持つラチェッド婦長のもとで無気力に管理される患者達
を生き返らせようとする。様々な方法で病院側に反抗しよ
うとする彼に患者達も少しずつ心を取戻し始める。そんな
彼に脅威を感じた病院は彼に或ることをする・・。と、い
うようなお話だが、みなまでは言わないでおこう。ラスト
シーンが素晴らしいからだ。
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「くじら汁 きなこ磯部に もちずくし」
●作者一筆コメント
年末は母と祖母を中心に、家族総出でモチつき。
多く作ったモチは長期保管し、食べたくなったとき取り出して食べる。
冬休みといえばモチでしょ。
(世界の田中 男性20代)
●選者一筆コメント
~冬休みと食文化~
冬休みといえば、クリスマスや正月などイベント各種がそろい、子どもながらワクワクしたもの。
冬至のカボチャ、クリスマスのケーキ、大みそかのソバ、正月のモチ、七草…。料理や料理に合わせた食器などから、 現代の日本文化を実感できる。
北海道は古くから続く習慣や伝統はないが、道南では正月に「鯨汁」という家庭も多いと聞く。冬の食文化から、地域を見つめ直すのも面白そうだ。(文/笠原郁実)
★川柳募集!ふるってご応募ください!! FAX0138-22-0660 e-mail/volut@hif.or.jp
次回のお題「新学期」
スローライフスケッチ ~生活をゆっくり楽しみたい~
加藤伸二さん(かとうしんじ) 51歳
加藤ゆり子さん(かとうゆりこ) 52歳
<PROFILE>
駒ケ岳山麓に、夫婦2人で自宅や店を建てて、ゆっくりと楽しみながら暮らす。器・小物・茶房の店「のどか」では、15人の作家の作品がならび、温かみのある雰囲気の中、お茶を飲む事もできる。
「こんな所に、こんないいお店があったんだね」窓からは、四季折々姿を変える駒ケ岳がすそ野まで見える。時間の流れがゆっくりで、つい長居してしまう店が駒ケ岳山麓にある。
「結婚して29年、子供はそれなりの年になったが、2人の生活感はあまり変わらない。昔からグラフ用紙を片手に持ち自分で家を建て、食べる分の無農薬の野菜を作りたい」と話していたと当時を振り返る加藤夫妻。14年前、子供が手を離れたのを期に、「今度は自分達の番」とばかりにまだ開拓されていない雑木林の土地を購入し、家作りをコツコツスタート。「自分達のペースで建てたい」と基礎と屋根を業者に頼んだ他は、ほとんど2人で自宅を建てた。会社員勤めをしながら、休日を作業にあて、6年がかりで完成。畑、木工は伸二さんの役割だ。一方ゆり子さんは、「昔から大好きな器と小物に囲まれた小さなお店がしたい」と思った。
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「寒い季節にこそ“うちエコ”でCO2ダイエット」
~湯たんぽで暖房上手~
クールビズの冬版「ウォームビズ」という言葉をご存じ?環境省が地球温暖化防止対策として提唱しています。今号は「家(うち)」の中の温暖化対策グッズ湯たんぽを特集!室内暖房充実に伴い日本の冬の日常から消えつつあったものが、体に優しいぬくもりや安全性、シンプルさが現在見直されているんです。90年代は年5、6万個だった生産量が昨シーズンはなんと14万個を突破。夜は布団にいれ、昼は電源を切ったこたつの中に、残り湯は洗顔や、茶碗洗いに!
体にも心にも気持ちいいことが環境への優しさになっています。楽しみながら自分流エコをすすめてみませんか。(文/佐々木明菜)
■環境省HP:「うちエコ」や「ウォームビズ」について詳しく知ることができます。
http://www.env.go.jp
海の向こうからの、ラブレター。
~私達の、もうひとつの家族。~
ホームステイという形で日本の家族の一員となった多くの留学生たち。今も、手紙を通してホストファミリーと繋がる絆。
直筆の文字から伝わるあったかな手触りと生の声を味わって下さい。
診療車で農家さん回りをする獣医師のお父さん。その助手席に乗って近所を訪ねたり、診療所では牛の手術を見た。お母さんの手料理は美味しく、弟達は優しく、長い筈の2週間はとても短かった。
それから5年後、彼女は千葉の麗澤大学を修了。列席者がいないという
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風 雨 山の息吹 波の訪れ
音連れ
笑い声 涙声
聴こえるでしょう 心の声
~書の解説~
心と音の会文字。神にはことばがなく、神意とはそれとなき自然の音ずれ(訪れ)によって察せられるのみである。
その音ずれによって神意を推し測る心を意という。
書道家プロフィール/今野翠花(こんの すいか)
次回のお題は「練」。
練にまつわる詩・
短文を募集します。
奮ってご応募下さい。
FAX0138-22-0660
e-mail/volut@hif.or.jp
新!古新聞活用法 庭田謙さん
ご家庭の古新聞、どのように処理していますか?まきストーブを愛用している大沼の庭田謙さんは、去年から古新聞を圧縮・乾燥させて燃料として活用しています。その名も「ペーパーログ」。水に浸した新聞紙を専用の機械に詰め込み、形を整えて乾燥させるだけ。朝刊二日分でレンガ状のペーパーログが1本でき、薪と同じように2時間くらい燃え続けます。
新聞紙は紙もインクも植物性。燃やしても有害物質は出ません。オーストラリアの知人からこのような古新聞の活用法を聞いたという庭田さん。この機械は日本で唯一、庭田さんの会社で輸入・販売中!(文/
田村史江)
(1台4830円)
問合せは庭田工業:0138-67-1475
★次回は奥野真代がお伝えします。
「人という字から始まって…」
函館市・松浦まどか
「見て見てお母さん」と娘がランドセルの中から習字で「人」と書いた字をうれしそうに見せてくれた。「人」という字は人と人が支え合ってできているのだと偉そうに娘に話しているうちに、夫や娘、両親や友達、今は亡き人たちにも心の奥で支えられている事を改めて思い起こした。子育てに不安を感じていた頃、子ども劇場と出逢った。子どもが育つには、沢山の人と触れ合い、心を通わせる事が大切なのだと学ばせてもらった。人に支えられているからこそ、生きている事に実感する場が沢山あり、本当に人ってありがたいと思う。人と人が支えあって成り立つ世の中なのだから、どの人も大切な存在なのだ。そう思い合えたなら、きっと、世界中から、争いも、いじめも、犯罪もなくなるかもしれないと娘の顔を見ながら思った私。まず、私からあなたへ。
次回は、函館市・中西まつ子さんへリレーします。
みなさんの町の小・中学校や市の施設(公民館など)の入り口に掲げられている『避難所の看板』をご存知でしょうか。実は市町村によって看板が違うのです。
例えば札幌市はひし形をしていますし、ある町では看板が黒なんて所も…。
日頃から注意して見つけるように心がけましょう。
さて、あなたの町の看板はどんな形?
情報提供:DIGネットワーク函館(代表 河瀬 亨哉)
(地域の“安心・安全”をみんなで考える市民団体
■メディカルページ(函館市、道南の医療情報を紹介)
配信元:(有)アド・ネット http://www.medicalpage.net/
■北海道救急医療広域災害情報システム
配信元:北海道救急医療広域災害情報システム
フリーダイヤル 0120-20-8699 / 携帯電話・PHS 011-221-8699
http://www.qq.pref.hokkaido.jp/ (日本語)
http://www.qq.pref.hokkaido.jp/qq/qq01fnlgsp.asp (英語)
■休日急病センター
函館市夜間急病センター 白鳥町13-32 TEL.0138-43-3711
診療時間/20:00~0:00(深夜) 年中無休
■函館市ANSINメール(緊急性の高い安心安全情報をメール配信する)
配信元:函館市 https://ansin.city.hakodate.hokkaido.jp/Community/
■災害伝言ダイヤル(地震などの災害によって、被災地へ
つながりにくい状況になった時に提供される声の伝言板)171
■災害ブロードバンド伝言板Web171
(ネットを利用して被災地の安否確認を行う伝言板)
提供先:NTT東日本 https://www.web171.jp/mente.htm
■夜間や休日に受け入れ先の病院を案内する(24時間)
北海道救急医療情報案内センター フリーダイヤル 0120-20-8699
携帯電話・PHS 011-221-8699
■日曜、休日の救急歯科診療(9:00~15:00)
函館口腔保健センター TEL.0138-56-8148
警察 110
消防 119
海上保安 118
函館中央警察署
0138-54-0110
函館西警察署
0138-42-0110
北海道電力函館支店
0138-22-4111
函館市水道局
0138-27-8711
北海道ガス函館支店
0138-41-3175

■国際交流基金(文化芸術交流、海外における日本語教育、
日本研究・知的交流の3事業)
http://www.jpf.go.jp/j/about_j/program_j/index.html
■シーズ=市民活動を支える制度をつくる会(NPO法人情報)
http://www.npoweb.jp/
■財団法人助成財団センター(助成金のデータベース)
http://www.jfc.or.jp/