ラムサール条約にも登録される北海道七飯町大沼の魅力

大沼国定公園のシンボル、標高1,131mの北海道駒ケ岳。

大沼公園のある七飯町(ななえちょう)、その北側の森町(もりまち)、東側の鹿部町(しかべちょう)の

3町が取り囲んでいて、この地域を環駒ケ岳(略称:かんこま)と呼んでいます。

3つの町はたくさんのお客様に来ていただきこの地域を好きになってもらおうと、様々なイベントを

共同で開催したり、旅行商品の開発などに取り組み協力し合っています。

 

駒ケ岳はその中心にありますが、それぞれの町から見ると全くと言っていいほど違う形に見えるのです。

~七飯町 大沼公園からの駒ケ岳~

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~森町 オニウシ公園からの駒ケ岳~

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~森町 道の駅「つど~るプラザさわら」からの駒ケ岳~

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鹿部町 鹿部ロイヤルホテルからの駒ケ岳~

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形は違いますが、ぜ~んぶ同じ山ですよ。

それぞれの良さがあると思いませんか 😆